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自然治癒能力を伝統とコンピュターの技術で効果的に引き出す治療



TEL.
0466-29-0705

〒251-0038 神奈川県藤沢市鵠沼松が岡4-20-8-2階

バイタルリアクト療法 Vital React Therapy.



交 通 事 故 ストレートネック 骨盤の歪み 神経圧迫
頸椎と顎関節・三叉神経 子供の治療 AXIS(軸) コンピュターを使用する理由
鏡検査 検 査 治療後の注意点 何でもありません

  イタルリアクト療法

バイタル(生命力)リアクト(反応する)とういう事から命名されました。治療法はカイロプラクティックの進化系ですがその中身は全く違います。カイロプラクティックでバキッとする矯正治療があります。そのような治療を一切しなくてもソフトでかつ安全で安心して姿勢改善出来ます。

 

いきなり治療するのではなく鏡検査や筋持続力検査など各種の検査で症状の原因となっている所を正確に見つけだし根本から身体を良くする治療です。

お身体が健康な身体になるように最短で導きます。

神経機能の働きを低下させる最大の要因は脳神経と脊髄神経の神経圧迫と考えております。

脳神経、脊髄神経が本来の神経機能を取り戻せるようにすることが目的です。姿勢の改善や痛みなどの症状が段階的に取れていきます。脳神経と自律神経が改善すると食欲が増し、排尿、排便、内臓の働きが改善し良質な睡眠がとれるようになると自然治癒能力が働き神経機能が正常に働くことで健康な身体へ向かいます。これは神経機能が正常に働くことで沢山の問題を解決します。



バイタルリアクト治療法は、北米、アジアや欧州各国の医師がこのバイタルリアクト療法を取り入れております。そして、高い評価を得ています。

アメリカのカイロプラクターDr.ピアースは数多くのレントゲン写真の分析により『RESULT』治療システムを完成させました。しかしDr.ピアースはコンピューターシステム開発の途中で他界しました。Dr.ピアースが他界した後、柔道整復師、鍼灸師山崎雅文がコンピューターシステムを完成させました

今迄に世界に名人と言われる治療家は数える程しか居ませんでした。しかし現代の治療」技術進歩はコンピューターシステムを利用する事で名人に一歩近づけたのです。

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  頸椎カーブ

頸椎前腕は半径17cmのアーチ形状を創り、頭の重さを分散し強度を保つ為に重要な役割があります。

人間が二足歩行で直立姿勢を保つには、脊椎の4つの生理的湾曲が正常であることで強度と分散が出来ます。例えてみますとお城の城壁となる石積は上に行くに従って緩やかアーチ状になっております。これはとても強度が保てるのであのような形になっております。

もう一つ例えてみますと石橋を作るときアーチ状木枠の土台を組み、その上に石を積んで行きます。両脇から石を積んでいき最後に橋の一番高いところに要石なるものを積むと石橋なり、しっかりとした石橋になります。

もちろん、土台の木枠を取り除いても石橋は崩れません。このアーチ状橋の要石に当たる場所が、頚椎4番と5番です。頚椎4番と5番は頸椎の中心となる所です。

この場所のアーチが崩れると当然、強度は保てません。頸椎4番と5番は、交通事故時のむち打ち症の好発部位です。この神経支配場所は、口、唇、鼻、耳管、生体、咽頭等です。

頭の重さは約5Kg~6Kgあります。その頭を頸椎7個と筋肉で支える構造になっております。胸椎は肋骨によって支えております。
もし、交通事故後のレントゲン写真でストレートネック(起立性頸椎)と言われたとするとそれはもう頸椎17cm前弯カーブでは無くなっているという事です。生理的湾曲が崩れていることを意味します。

ストレートネックは、頸椎前腕のアーチは17cmでないわけですから強度も弱くなってしまいます。一番の問題は、正常なカーブがなくなると脊椎は、別なところで異常な湾曲を作ります。これが脊椎の歪みと言うものです。別な言い方をしますと補正作用と言います。

異常な湾曲は、種々な問題を誘発します。自律神経失調症等です。もし、この異常な湾曲を見つけて治療すると一時的に症状が治まるかもしれません。しかし、本当の原因でない補正作用の所を治療するわけですから脊椎は、余計にひどくなります。

交通事故の当日は症状も軽くこれ位で良かったと安心しているとデリケートな頸椎は何年

も月日をかけてゆっくりと歪みをひどくします。

しかし、地球の重力と頭の重みは脊椎に常に負荷を掛けます。脊椎が乱れ始めると徐々に歪みがひどく成り症状は全身の問題となります。

交通事故の時にレントゲン写真を撮り偶然に起立性頸椎症(ストレートネック)見つかることが有ります。この起立性頸椎症は色々な病気を誘発します。心臓から送り出された血液は、左右の鎖骨下動脈を通り頸椎6番の椎骨の中を血管が通ります。



これを椎骨動脈といい、更に左右の椎骨動脈が脳底で合流してウィリス動脈輪に血液を送ります。しかし、左右の椎骨動脈の太さが違う奇形が多くあります。

また頸椎の歪は動脈の走行が阻害され、神経圧迫や充分に血液を脳に供給できなくなります。また、頸椎1番は三叉神経が管理しております。

また脳動脈には三叉神経が巻き付いておりますので興奮すると脳血管が膨らみ三叉神経が圧迫され片頭痛等の問題を起こします。これを緊張性頭痛と言います。

この他にも三叉神経が圧迫される事でたくさんの問題が発生たします。其々、個性がありますから何処に問題がおこるかは脊椎の歪みによります。

 


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  骨盤の歪み

直立姿勢で立ち歩行するには、頭の支える4つの脊椎カーブが必要となります。脊椎カーブがあることで頭の重さを分散出来、強度を保てます。しかしこの湾曲が崩れると別なところで歪みと言う湾曲を作り身体を守ろうとします。

別な言い方をしますと補正作用と言います。この補正作用の所を治療すると本当の原因の所ではない所を治療す
る事になりますから一時的に良くなっても身体が壊れます。


良く骨盤が歪んでいるからとレントゲン写真撮らずに矯正する方がいますが、それは、本当の歪みの原因になっている所なのでしょうか。

骨盤だけが原因で歪みを起こしているのは僅か2%のみという統計があります。

歪みの98%が頸椎の歪みから由来しているという統計があります。

 レントゲン写真を撮らずに触診のみで判断して矯正するとしたらその触診の確率は約10%程です。レントゲン写真を参考にすることは”感や推測”で治療することを防ぎます.

また、レントゲン写真は,奇形の存在も教えてくれます。

 レントゲン写真は脊椎の何処に問題があるか、治るのか。治らないのか、どのくらいの期間、過去にどんな治療を受けたのかがかわかります。レントゲン写真を参考にする材料になります。
治療終了後にレントゲン写真撮影はは骨格構造が変化したのか証明できます。


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  神経圧迫

人間が直立姿勢を側面からみるとアジア人の脊椎と骨盤の関係は骨盤が後ろに倒れる傾向があり臀部は、ややでっちり型です。また、欧米人の脊椎と骨盤の関係は前に倒れて臀部は”キュン”として高い傾向があります。

アジア人の腰椎5番と仙骨の間の神経根圧迫が痛み痺れなど現れる傾向があります。腰椎5番の神経支配域は、大腿のハムストリングスや踵のあたりに或いは足が症状が出やすくなります。また腰椎4番は前立腺の問題や排尿痛や排尿に問題が出ます。


痺れの原因は、脊椎の生理的湾曲が歪む事で椎骨間が狭くなることでの神経圧迫を招くことによります。

神経圧迫を起こすことにより神経の機能に問題が生じるからです。陸上選手にとって生理的湾曲を確保するう

えで骨盤を前方に倒れている方(欧米人ののように臀部がきゅんと高い方)が脊椎の生理的湾曲を保つことでパフォーマンスが上がります。

 

生理的湾曲を取り戻すことすなわち椎間関節の神経圧迫を回復させることが重要です。脳からの指令が神経を通して障害なく体の隅々まで届けることが出来ないことが問題を発生させます。


神経圧迫が取り除く事が出来れば健康に近づけます。大切な事は症状を治すのでは無くその根本的な原因を診つけ取り除くことです。原因を取り除けば症状も無くなります。脳からの指令が神経を通して障害なく体の隅々
まで届けることが重要なのです。(この項目は悪性腫瘍やその他内臓器官の障害により痺れや痛みを誘発する問題は除外するものとします。専門の先生に受診が必要となります。)

なぜ神経圧迫を取り除くことが重要といいますと神経の働きがホルモン分泌や血液の流れリンパを流れるようにしているのが、神経がコントロールしているからなのです。神経の働きが阻害されると血液やリンパ、 ホルモンの流れも悪くなると私たちは考えております。


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  頸椎と顎関節・三叉神経

若い女性が来院されて訴えることはあご()がガクガクする、あごが鳴る等、顎(あご)関節の違和感を訴えて来院されます。頭痛や便秘などを訴えることもあります。

この顎関節の原因は、咀嚼筋障害、関節包・靱帯障害、関節円盤障害、変形性関節症等です。

これは、顎関節が悪くなる事で固いものが食べにくい、口が開きにくい、うまく噛めない、口が閉れない等の症状が出現します。

もう一つの原因は、三叉神経、顎関節、頚椎1番、2番との因果関係です・

それは頸椎側面のレントゲン写真で歯列が水平になっていることを確認してから、レントゲン写真の歯列に定規を水平に当てます。それからその定規を頸椎まで伸ばしていくと頸椎1番と2番の間に当たります。此処に軸がある事に気が付きます。

これは顎がズレる事で頸椎もズレると言う事です。またその逆もあります。ボクシングでアッパーカットをされるとダメージが強くダウンする原因になります。頸椎1番(環椎)2番(軸椎AXIS)と全身と関係しております。


この頸椎1番と2番は首の回旋の約6割を担っております。この頸椎1番は頭蓋骨をのせており三叉神経が関与しております。
 

ところで耳が後ろに行ったり下がったりしまうのは側頭筋に引っ張られるからです。顎を動かすと側頭筋、咬筋、咀嚼筋、側頭筋と前頸筋、後頸筋等も近接しておりますので顎関節と頸椎はお互いに干渉しております。

頸椎がずれると顎がずれ、それと同時に側頭筋も頸椎のズレた側に負荷をかけます。これは頭に大きなストレスを掛けます。

脳には12の脳神経があり三叉神経経もその一つですが(三叉神経とは眼神経(V1)、上顎神経(V2)、下顎神経(V3)をと言います。)顎のずれなどが原因 で三叉神経にも大きな影響を与えます。三叉神経は脳神経の中で最大の神経で脳の発生学的にもとても重要な神経です

ここで整理して考えてみますと顎関節と三叉神経と頸椎1番2番の関係を考えて治療しなければなりません。其々が密接に関係しているからです。

顎関節が動なことによる弊害
顎関節が動くと咀嚼筋が動きそれと同時に唾液が分泌されます。 
顎関節が動くことにより側頭筋や咬筋が動きます。

例えば、顎関節の歪みにより口が充分に開かなければ食物を充分に摂取できない事になります。唾液が出ないということで虫歯になり易くなります。消化酵素なども分泌が少なくなります。

そして虫歯になって歯根などの痛みを感じるのも下顎神経V3です。また歯の知覚(V3)も担っております。よって綱関係と三叉神経の治療が必要になるのです。

 頭痛と緊張性頭痛

脳神経の中の三叉神経が脳動脈に巻き付いていると言う説があります。また、なんらかの原因で脳が緊張すると動脈に巻き付いた三叉神経が刺激されておこります。

多くは血管による神経の圧迫が原因です。何らかの原因で緊張性頭痛が発生するわけです。若い女性で首が悪くて頭痛もするという事は、これらが考えられます。

顎関節が悪くなると頸椎も悪くなり頭部の筋肉にもストレスがかかりこのストレスが頭痛になります。(脳の硬膜には三叉神経が分布しております。) 

 


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  子供の治療

子供の運動神経が著しく発達する時期を、ゴールデンエイジといいます。特に5歳から12歳頃迄で急激に成長し運動神経、運動能力に大きな影響を与える時期です。

この時期の過ごし方は一生に一度の機会なのです。此の時期を無駄にしてしまうかも知れません
治療も早い時期に治療することで効果を上げることが出来ます。
まだ完全に発育していない時期に治療することは治る期間も早いのです。大人になって骨格が固定されてから治療するのでは雲泥の差があります
.

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 AXIS(軸

人間には正面及び側面に見えない軸があります。

顎の軸は頸椎1番2番の間に軸があります。また、ボクシングでアッパーカットをされるとこの頸椎1番2番の間の軸が崩れてダメージが強くダウンする原因になります。この顎関節の軸が崩れると頸椎だけではなく体に大きな影響を与えます.

1.トルコ鞍

2.頸椎の4番目の前縁

3.腰椎の3番目の中心

4.手首~股関節の中心

5.膝

6.足首が外果中央を通る線

人間を側面から見ますと上記の点が一直線にならないと猫背になります。猫背は、少しの猫背でも肩こりの原因になります。猫背になるということは側面の重心線より首が前にいきます。当然、僧帽筋などがはり肩こりになります。この重心線が前にあるときは前重心になり後ろの時は後重心になります。

パフーマンス向上させようとしても本来の身体の軸が揃っていなければ本来の自分の実力をうまく発揮できません。

この正常な重心線を作り,歪みを改善することによって正常な重心を作ることが。アスリートにとっては重要なファクターとなります。

軸が歪んでいると言う事は、身体のどこかがバランスも悪く本来の自分の持っている能力を最大限に出すことが出来ない状態です。
軸をそろえると関節可動域が広がります。

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  コンピュターを使用する理由

コンピュターを使用することによって治療情報をモニター画面で視覚的に確認できることです。
リアルタイムで治療前・治療中・治療後のコンピュターで検査解析されたものが視覚的にモニター画像で患部の状況が分かります。

ピンポイントの小さく狭い場所でも治療が可能です。強度の調整や周波数を任意に変えることでソフトナ治療が選択できます。一定の安定した振動はブロンクがブレずに同じ場所に安定した精度の高い治療が可能です。 レントゲン撮影は毎日できませんが、,このコンピュターによる検査は毎日でも可能です。
必要以上に治療がしないため安全装置がついていいますので安心して治療できます。

コンピュターで治療するということは殆どの方が経験がないと思いますが、これは画期的な
治療なのです。病院に行くとMRI,CT,シンチレーション、EKG,、超音波と沢山検査をするためのの電子機器が稼働しております。
われわれ接骨院では検査といえば徒手検査がほとんどです。徒手検査、触診等は今でも多くの情報を得られますのでとても需要なので今でも行っております。しかし、コンピュターにしかできない検査があるのです。それは治療精度を上げることになるのです。

このバイタルりアクトセラピー治療器は病院でほとんど見かけることはありません。まったく新しい分野の治療器具なのです。
今までは骨格調整をしようとするとき”バキッ”と矯正するやり方がありましたが、当院ではそのような治療を一切せずにコンピュターで硬結を治療するだけ骨格調整ができます。それも皮膚上に様々な振動を与えるだけです。

コンピュターの革新性と高度な技術が融合した治療法です。治療後の治療結果を画面で確認できます.

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  鏡検査


鏡の有用性
パリのファッションショウー出てくるモデルさんは脚が長く顔が小さく、眉、目、鼻がシンメトリーになっております。

しかしメガネをかけている友人を見るとメガネが傾いています。それは当たり前ですか。メガネが傾いているのは左右の耳の高さが違うからです。

貴方の顔を鏡で見てください。左右の目尻を比較して、どちらかが下がっておりませんか。顔半分がそげたようになっておりませんか。

この耳は側頭筋について居ますのです、右の側頭筋と左の側頭筋とで緊張状態が違うため耳の位置がズレるのです。

左の耳が下方で後ろに位置していればそれは左側の頚椎か顎関節に問題があります、その両方かもしれません。

ワイシャツを誂える時、デパートの店員さんに左右の手の長さも違いますね。
スラックスを作るときに左右の脚の長さも違いますね。などと言われたら
これは脊椎の何処かが歪んでいるという事を示唆しております。
これは当たり前ですか。

鏡を利用した姿勢チェックを行います。いつもの自然な姿を映す道具です。
古今、神社を拝礼する時に正面にあるのは精銅鏡と言われる鏡なのです。

鏡は嘘をつきません、貴方の体を映した鏡は、今の身体の歪みを教えてくれます。
身体が歪めば、歪んだ顔と姿勢を映します。

鏡検査により客観的に現在の身体のバランスが崩れていないかどうかを検査します。鏡に映った自分の姿を受け入れる事が必要なのです。

これ位の歪みは仕方がない、年だから少し位だから仕方ない。自分に言い訳をする事は、自分で自分を誤魔化す事になります。鏡に映った自分を受け入れる事が必要です。

きっと、一時的に目を逸らしているだけなのです。人間は、本当の自分を見る事は、怖い事なのです。しかし、目を逸らさないで、しっかりと自分自身の姿勢を見て下さい。

本当の自分を有りの儘の自分の姿を見て下さい。有りの儘の姿勢を見ながら,歪みが、自分の何処に起こっているのかを共有し視診します。

そこに原因があり、その歪みを治療する事になります。

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  検査

検査はとても重要です。先ず、最初の検査が正確にしていなければ正しく評価する事は出来できません。

治療日に治療前と治療後に評価を行います。

患者様が、どんな訴えをしているのか治療日にどのような身体の状態になっているのかを理解しなければなりません。また、どのような順序で治療を進めるのかもすべて的確な検査がなされていなければ評価はできません.

当院では、コンピュターを利用して治療しますが、治療前に筋持続力検査、鏡検査、レントゲン分析、問診などで患者様の状態を理解します。治療中にもコンピュターによって解析された情報を元に治療を行います。

治療後に今日の治療後うまく行っているか検査します。治療中にも身体が色々と反応を示します。その体の反応を的確に判断して治療を勧めます。

今日の治療状況がどこまで進んだのかを検査します。
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  治療後の注意点

治療後の効果は、人それぞれです。

治療後にだるくなったり、目の前が明るくなったり、急にお腹がすいたりと予想もしない結果が出ます。

人間は、個性がありますから治療効果は予想できませんが、ほとんどの患者様は治療した後で楽になったと話します。

バイタルリアクト療法は、他の治療と違って主に副交感神経に対して治療をしているので身体がだがだるくなることは度々あります。神経を中心に治療していますから直後から効果が出やすくなります。


また、身体がだるくなり眠くなります。そして熟睡できるとしたら熟睡している間に身体は自然治療力によって治り始めます。
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 何でもありません

頭痛がすると女性が来院されました。

頭痛がすると病院で検査をしていただきましたが、、検査結果を診てもDr,から”問題ないですよ”と言われた

病院では原因が分からず頭痛は治りませんでした。結局、薬をいつものように薬局で購入し服用するのは今
までと同じでした。

こんな何でもないと言われて方、諦めないでください。当院ではそんな貴方の悩みを解決できるように、
また頭痛薬の量を減らしに薬に頼らない快適な生活ができるように支援しております。長年の悩みが解決出来るように力になれると思います。

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   B.J.Palmerの言葉


アメリカのカイロプラクター B.J.Palmerの言葉

正しいと思ったことは、ただ一人でもMajority(多数派)である。間違ったことはたとえ何万人でもMinority(少数派)であると言っています。
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バナースペース

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